先日、注文していたCDが 届きました。   すっかりクラシックづいています。(^^;

● ガーシュウィン 『ラプソディー・イン・ブルー/パリのアメリカ人』
  グローフェ 組曲『グランド・キャニオン』
・指揮:ユージン・オーマンディ、演奏:フィラデルフィア管弦楽団

● ショパン
 『別れの曲 〜ショパン名曲集 〜』   華麗なる大円舞曲、子犬のワルツ、ワルツ第7番、幻想即興曲、黒鍵、革命、木枯らし、雨だれ、夜想曲第1番・第2番、舟歌、子守歌、マズルカ第5番、軍隊ポロネーズ、英雄ポロネーズ
・ピアノ:ウラディーミル・アシュケナージ


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『ラプソディー・イン・ブルー』 は、大好きだから。
『ショパン』 は ピアノを学ぶ人たちが よく取り上げているので、”ちょっと聴いておこうかな”、と。   聴いたことのある曲が相当数ありました。   どれも好きな曲でした。   ピアニストは、やっぱり アシュケナージ のものにしました。(^^ゞ














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