スポンサーサイト
- --/--/--(--) -
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
この記事のURL | スポンサー広告 | ▲ top
スゥイーツとコクリコとドラマ
- 2013/11/30(Sat) -
昨晩 顔色を変えていた仕事、無事?終了。 よかった、よかった。 ご一緒くださったセンセ、有難うございました。 帰路、バスの止まった場所が悪かった。 阪急デパートの前。 ふらふら入って行くじゃない? どうしたって。(^^ゞ

喉が渇いたよ、とジュースコーナーに並んだものの 数分並ぶのに飽きて 少し歩を進める。 期間限定のソフトクリーム屋さん発見。 ここが良い♪と ソフトクリームをパク。 美味し♪ 機嫌良く周りをふらふら。 森半さんのティースタンド発見。 抹茶グリーンティーを頂く。 美味し♪ でもって、すごく元気が出た。 お茶ってすばらしい。

苦にしていた?仕事が終わった気安さもあり、借りていたDVD「コクリコ坂から」 を観る。 宮崎氏の描く女の子は、どの子もとってもカッコ良い。 こんな女の子でいたかったな、と尊敬と憧れの思いでみている。 もちろん、男の子もとっても気持良い。 良いな、宮崎作品。 いまごろ気づく。

実は 「コクリコ坂から」 だけじゃなくて、1話から録画していた再放送の「ちりとてちん」や 先週からたまたま見始めたドラマ、「東京バンドワゴン」、今回もたまたま観る。 多部未華子さんとミムラさんが好きで、お二人とも出ていらしたので。 それから 三上さんの「陰陽師」に出ていらした 堀部さんもカメラマン役で出ていらして。 登場されるたびに いちいち「おっ♪」と反応してしまう(笑)。 なんとなく見入ってしまう作品。 次回からは録画予約しよう。
スポンサーサイト
この記事のURL | 舞台・映画 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
DVD
- 2013/11/22(Fri) -
今年に入ってからというもの ディズニー作品のDVDを よく観るようになりました。 友人の影響で TDRに行くようになり、せっかく行くなら!と 予習するために見始めたんですけど。

↓ 10月末に行く前に予習した 「リロ and スティッチ」 と 「ファインディング ニモ」。

20131122_1.jpg

「リロ and スティッチ」 は、うちのおちびさん達が大好きな時期があって よく話を聞いていました。 そーだった、こーゆー話だった!と思いだしつつ観ました。 こりゃ面白い♪ 「ファイディング ニモ」 は、「ファイティング ニモ」 で、逆境を戦う魚の子どもの話 と勝手に想像していました。 何度「違うよ」 と訂正されても覚えられなかったのですが、「finding」 と教えて頂き、ようやく覚えることが出来ました(笑)。 亀たちと一緒に海流に乗る様子が大好きです。


↓ 「Bambi」 と 「北のカナリアたち」

20131122_2.jpg

私の周りにやってきた最初のディズニーグッズは、たしか Bambiちゃんのデスク前カーペット。 大好きでした、バンビちゃん。 でも、お話 あんまり覚えていないな~? と思って借りました。 や~~~! これは超名作だと思いました!!! 手元に置きたいくらい。 涙出そう。

「北のカナリアたち」は、もちろんディズニーで無いけれど、上映中から ずっと観たかった作品です。 キャストが (私にとっては)とても贅沢です。  もぅもぅ、私の大好きな空気が満ちています。 超名作!ですねっ。 借りて良かったです。


↓ 「崖の上のポニョ」 「カリオストロの城」 「ハウルの動く城」

20131122_3.jpg

ジブリ作品も見だしました。 これも予習の為です。 行くんです、ジブリの森。 わたし、まともに見たジブリ作品、て「千と千尋の神隠し」 しかないから。 せっかく行くんだもん、知識の多い方が楽しいはず。 なんとなく敬遠していたジブリ作品ですが、CMで切られずに見ると 楽しかったです!
ポニョは可愛いし、ルパンはカッコいいし、ハウルのキ☆タク声が びっくりするくらい良かったです(失礼ながら今まで彼を良いと思った瞬間が一度も無かった)。 ハウルの女の子もそうだけど、ジブリ作品に登場する女の子たちは みんなカッコ良いです。 聡明で芯が通ってて。 良いな。

作品自体の感想、いつか書けると良いな と思いつつ(きっと書けない)。
この記事のURL | 舞台・映画 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
が~ん
- 2010/08/16(Mon) -
映画のポイント有効期限、先月末で切れていた。   もぅ半年過ぎちゃってたの!?   5回分の 映画+ポップコーン、無駄にしちゃった。   勿体無い(大泣)。   あの せっせと貯め続けた日々が無駄になるとは。(;;

仕事準備、せっせ。   がんばります♪
この記事のURL | 舞台・映画 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
映画 『おとうと』
- 2010/02/01(Mon) -
● 公式サイト : ここ
● 監督 : 山田洋次
● キャスト : 吉永小百合 笑福亭鶴瓶 蒼井優 加瀬亮 ほか

母が 色んな感想を読んだらしく、”観に行きたい~♪” て言うので、行って参りました。   ”おそらく 自ら選んで行かないだろうな” て作品でしたので、当初 お付き合いの気分でしたが、行ってよかったです。   出演陣が、”これでもか~っ” て位に贅沢で。   なんちゅーか、すっごくいぃ(好きな) キャスティングで。   値打ち、あった~。

↑ 上のみなさま、笹野さん、レオさん、緑子さん、めだかさん、ゆり子さん、小日向さん… 贅沢、贅沢、とっても贅沢。   良かったなぁ。   鶴瓶さんが 非常に可愛らしくて。   こりゃ、うんざりしながらも ”しゃーないなぁ~” てなるよな、て思いました。   吉永さんと ホントの姉弟に見えました。   しゃーないなぁ、可愛いなぁ。   みんなみんな 可愛いなぁ。

”可愛くねぇ娘だ” と思ってた優ちゃんが ひとつのコトを乗り越えるコトで 好感持てる子に成長したり。   お客さん役の 通りすがりの人々に至るまで 登場人物みんなに それぞれの人生を感じられて。   良い映画、て こんな作品を言うんだろうな~、て思いました。

4月6日と7日。   ギョッとしました(苦笑)。   危篤になる直前まで 話が出来たり、手を動かすことができたり 意識があったりしてて ”え?” て驚いたけど、”そっか、抗がん剤 使ってなかったんだね” と、妙なところで納得(苦笑)。   ワタシは 癌になることがあっても 抗がん剤、使わない方向で行きたい、と 今の処思っています。   …て、何の話でしょうか~(苦笑)。


映画の最後に、加藤治子さんが言ったセリフ。   良かったなぁ。
この記事のURL | 舞台・映画 | CM(4) | TB(0) | ▲ top
映画 『THIS IS IT』
- 2009/11/24(Tue) -
sKIF_1704.jpg


● 公式サイト:ここ

昨年辺りから ポイント喪失しないタイミング(半年) のみで 映画見ております。   ちょっと哀しい状況だけど、まぁね こんな時期もあるさ。   今回は 「何にしようかな?」 と考え、「これしかナイぞ」 と行ってきました MJの ”THIS IS IT”。

ワタシはMJを知りません。
もちろん、ヒットした楽曲を耳にすることはあったし、メディアを騒がせたニュースも目にしていました。   亡くなった時、ネットで映像を見て 少し興味を持ちました。   抱いていた印象と その映像は かなりのギャップがあったから。


映画を見て ”デカイな~、MJ!” て思いました(いつも通り 語彙貧困・汗)。   この器の大きさは ナンでしょう?   彼の存在そのものが 癒しになっている。   凄すぎる。   ”king” て呼ばれるの、なるほど~!です。

1つのものを作り上げる ことにおいて 崇拝に値するくらいに 混じりっけが無くて あまりに優しく 丁寧で 横柄さの微塵もない様子に そぅ思えて。   沢山傷ついてきたから、こんなに 広範な対象に対して優しいのかしらん? などと。   勝手な想像ですが。

MJの死によって 実現しなかったコンサートツアー。
本当に惜しいと思いました。   ダンサーやミュージシャン他 多くの裏方スタッフさんたちのコメントも 多く流れましたが、MJへの愛に溢れてて。   人の良いところ、どんどん引き出していましたね、MJ。   MJ、幸せだわ~ こんな温かな現場で(エラソーだ ワタシ)。   それだけのコトを やってきた人だから 多くの愛を 人に伝え続けた人だからこそ、ですかね。


ふつーの会話の時、使われる言葉・口調の優しさに 日頃の自分を顧み、恥じ入った Pでした。   せめて ぞんざいな言葉、使わないよう 気をつけよう。(=_=)

いつも空いている劇場ですが(失礼・謝)、かな~り混んでいて びっくり!でした。   働き盛りの男性が かなりの数いらしてて、それも いつもと かなり様子が違っていました。   作品変われば…ですね。   行ってよかったです!(実は、1日2回観た・汗)

SMOOTH CRIMINAL ←ゆーちゅーぶに行きます


画像は、友人が送ってくださった アレンジメント。   思いがけなくて、びっくりしました。   とってもカッコイィです!   ホンッとに ありがとうございました~~~♪ m(__)m
この記事のURL | 舞台・映画 | CM(7) | TB(0) | ▲ top
映画 『いけちゃんとぼく』
- 2009/06/21(Sun) -
映画館のポイント失効期限が迫ってて。
午後から外出予定もあったし、まだまだ ”そんな気” になれなかったけれど、このポイントには 沢山の思い出が詰まっているので どうしても無駄に失いたくなくて 母と一緒に行ってまいりました。   行ってよかったです!

● 公式サイト:ここ


心の芯が ジワッと温かくなって しっかり立っていけるような、そんな映画でした。
…私には、ですけど。(^^ゞ

押し付けのない愛情で いっぱいの作品。

投げ出しちゃいけないな、現実から逃げちゃいけないな、全部目を逸らさず受け止めて 温かなもの しっかり心に持って 生きていかなきゃいけないな、て(当たり前のコトだけど)。

役者さん、とっても良いですね~!(て、上から目線 の物言いで失礼ですが)   みんなみんな とっても良かったです。   らっきょ、良かった~。   山田すみ子さんや 池松壮亮くんが出てたのも密かにw嬉しかったです。   渡辺美里さんの歌も ピッタシ!で涙しました。   作ってくださった みなさま、有難うございました。m(__)m
この記事のURL | 舞台・映画 | CM(2) | TB(0) | ▲ top
サド侯爵夫人 ~シアター・ドラマシティ~
- 2008/11/06(Thu) -
東京楽を拝見し、本日 大阪公演を拝見して参りました。
素晴らしい~♪ m(__)m
一部(2部の処…だけかな?・汗) 演出、変わっていました。   今回の方が 私は好きでした。

素人のクセに 上から目線なのを自覚した上での発言で、非常に申し訳無いコトですが、東京楽のときは 加納さんと 篠井さんは 素晴らしいと思ったのですけど、他のキャストの方々とのギャップ というか、なんか ちょっと違うよな~感と言うか(そんなのアリ?・汗)、とにかく 落ち着かなかったんですよね、私の中で。

ところが、この大阪公演。

みなさま ホンッとにみなさま、すんばらしかったです。   なんの違和感もなく、吸い込まれていきました。   ひとつの作品、として観ることが出来ました。   いやぁ~~~、こりゃ 拝見させていただいて良かったです。   当初、観る予定になかったのを 友人達が観に行くついで…て感じで 一緒にチケットを取ったのですが、ホント 良かった。   興味を示してくれた 友人達に感謝です。

東京楽では セリフを追うのに精一杯で 途中疲れて 眠ったりしていましたが(汗)、今回は 2度目と言うコトもあったのか 作品世界に没頭させていただくことが出来ました。   セリフの洪水の三島の世界。   観劇中、呼吸するのを忘れて観ますから 呼吸困難になります。w   観劇後は ビール2本空けてw ようやく呼吸できるようになるくらいの 濃さです。   普通のお芝居 3本観たくらいの 濃厚さです。

役者さん、凄いです!!!(スズカツさんを褒めるべき?・汗)

未見の皆様、この作品、これから 全国回って行かれます。   大楽は 名古屋。   ぜひぜひご覧になられてくださいませ♪   一見の価値、あると思いますっ。
この記事のURL | 舞台・映画 | CM(2) | TB(0) | ▲ top
サド侯爵夫人 ~東京グローブ座~
- 2008/10/26(Sun) -
夢に見続け、願い続け、生涯叶わぬコトと諦めきっていました。 その組み合わせが実現される、という。 加納さんと篠井さんが 同じ舞台に立たれる、という。 それも 母娘として。 それも 三島作品で!

三上さん活動以外は 遠征しない、と決めていましたが、こぅなったら 話は別(笑)。 しっかり行って参りました、東京グローブ座。(^_-)

いやぁ~~~、行って良かったですっ。 すんばらすぃ~♪

※ ここから ネタバレあります。

加納さんの 「いるよ~、こんなオバサン♪」 なママ(笑)。 別の人がしたら、もしかしたら もっとシュッとした冷たい 貴族貴族したママになったのでは? と想像するのだけど、さすが加納さん。 めっさ可愛い 愛すべきオバサンになっておられました。(^^) 好きだな~♪ ホント、愛すべきキャラだわ~♪

最後の (頑固さはあるものの) 体制の変化に考えを合わせて行ける順応性といい。 めちゃ [女]。 好きだ~♪

篠井さん演じる 娘は、可憐で華麗で華奢で。 まぁ、なんと美しいんでしょう?(^^)

しっかし、上手っ。 めっさ上手っ。 こりゃ凄いや、篠井さん(なんちゅー感想だ (-_-;)。

最後のトコは、さすが母娘だと思いました。 守ってきたものは違うように見せ続けて来たけど、同じ [血]は しっかり流れてて。 [計算しつくす]という 血。 いやぁ~、女、ですな。

お二人に絞って とりあえず 認めてみました。(^^;) 明日以降、またイロイロ舞台以外のコト書きます。(^_^;)



~ ここから追記 10/27 ~

”イロイロ書きます” なんて書いたものの、何を書こうとしていたんだろう?(^^;
”上京日記” は、別枠設けるし。   舞台観に行った時、”すっごく好きな役者さんたちを みかけた!” という、ミーハー丸出しのコトを 書こうとしていた気もする。   ん~~~。(=_=)    …んじゃ、それ書くべ?(^^;;

えっと。

新大久保に着いて、地図見ながら歩いていたら ”(花組芝居の) D介さん!?” な人を見かけた。   んが、記憶にあるD介さんよか 目が心もち大きい気がする。   なんか穏やかだし。   友人がいつか ”彼が通った後ろには (圧倒的な色気に悩殺された) 男女の屍の山が見えるようだわ” と(なんちゅーw) 言っていたけど、なんか とっても健康的だし。   ”違うよね~!” と独りごち、先へ進んだ。

んが、やっぱりD介さんだったみたい!   座長日記に書かれてたし。   そっかぁ~~~、こりゃ嬉しいぞ。   [百鬼夜行抄・2]観て以来、花組芝居さんの中で 一番気になり続けていた役者さんなのだ。   そんな役者さんと ”隙間 10cm” くらいのすれ違い方をしていたのだ。   おぉ~~~、これを喜ばずして どぉしましょ~♪(どんなミーハーや… =_=;)

あれから 数年経過しているし、新人さんだったのが 今じゃ メイン張る役者さんになってらっしゃるんだもんね。   雰囲気変わってて 当然っ。   うんうん、納得。


で、途中から ”同じトコ 行かれる?” て方を見つけ、その後について歩を進め 劇場へ。   到着し、何気な~く いま来た道を振り返ったら 二人後ろに ”な~んか 見たことある” な男の子が。   ”……(私が職場で)担当した子?” などと、ありえない事を 真面目に考え、記憶を遡っていて はっ!と気づいた。

Alan君じゃないか~!   [トーチソング・トリロジー(スズカツさん演出)] のAlan君(ハセヒロさん ファンサイト:ここ)。   あの時の私の嵌り方は凄かった(自分で言う・汗)。   ”浮気でなくて 本気(が二人:もちろん三上さんと)” と言ってたくらい。   実際、外見 Alan君が 私のツボですが。(^^;   [AOI/KOMACHI] だって東京に観に行ったくらいだもん。   そぉ言えば トーチソング、篠井さん目当てで観に行って Alan君に嵌ったんだった(遠い目)。

誰かを探しておられるのか 何度も目の前 ウロウロウロ。(^^;
よっぽど ”トーチソング も AOI も 素晴らしかったです!” と言おうとしたけど、オフで来られているんだし、と ぐっと我慢。   しっかし、ものすご~く可愛い男の子だった。   ”男の子” てのは、失礼かもしれないけど、あの ピュアさは ”男の人” とか ”男性” て表現では 合わないと思う。

舞台とか画像とかになると 大人びて見えるけど、”無垢” て言葉が ピッタリ来るような子だった。   Alanのイメージ そのまんま。   かなり感動。   わたし、Alanのキャラ 好きだったの。   Alan君、女形 しないかな~。   細身だし、化粧栄えする顔立ちだし。   演技力も めちゃあるし、いぃと思うんだけど(勝手に・汗)。   ぢつは、座席も結構近かったのだ(自慢…になるのか?)。

舞台上では 加納さんと篠井さん。   客席にはAlan君。   道中(笑)、D介さん。   ありえない位に ”私的 贅沢空間(mens編)” を過ごせたのでありました。   …て、どんだけ ミーハーよ?(汗)
この記事のURL | 舞台・映画 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
| メイン | 次ページ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。