〜 ザ・シンフォニーホール 〜 関西元気文化圏参加事業
【指揮】 キンボー・イシイ=エトウ
【ヴァイオリン】 加藤 知子
【管弦楽】 大阪シンフォニカー交響楽団
【演目】
1. J.オッフェンバック : 喜歌劇 「パリの生活」 序曲
2. J.シベリウス : ヴァイオリン協奏曲 ニ短調 作品47
--- 休憩 ---
3. J.ブラームス : 交響曲 第1番 ハ短調 作品68
この3曲とも とっても好きでした!
伸びやかで とっても 垢抜けていました。 もともとの曲もそぅなのだろうけど、演奏の力に寄るところが とっても大きいように感じました(素人の感想)。 このコンサートシリーズ、ずっと来させていただいていますけれど 今回 飛びぬけて好きだったかも。 ステキな時を 有難うございました!!!

↑ お手洗いに入るところの掲示。 二手に分かれているのですが、コレを見れば どちらが どれ程空いているか、ひと目で分かります。 すごいですね〜! どっちに並べばよいか、すぐに判断できるので 便利ですっ。
【指揮】 キンボー・イシイ=エトウ
【ヴァイオリン】 加藤 知子
【管弦楽】 大阪シンフォニカー交響楽団
【演目】
1. J.オッフェンバック : 喜歌劇 「パリの生活」 序曲
2. J.シベリウス : ヴァイオリン協奏曲 ニ短調 作品47
--- 休憩 ---
3. J.ブラームス : 交響曲 第1番 ハ短調 作品68
この3曲とも とっても好きでした!
伸びやかで とっても 垢抜けていました。 もともとの曲もそぅなのだろうけど、演奏の力に寄るところが とっても大きいように感じました(素人の感想)。 このコンサートシリーズ、ずっと来させていただいていますけれど 今回 飛びぬけて好きだったかも。 ステキな時を 有難うございました!!!

↑ お手洗いに入るところの掲示。 二手に分かれているのですが、コレを見れば どちらが どれ程空いているか、ひと目で分かります。 すごいですね〜! どっちに並べばよいか、すぐに判断できるので 便利ですっ。
● ところ
神戸芸術センター 芸術劇場(ここ)
● 演目
第一部 指揮:戸田裕史
ローラ序曲 ラビトラーノ 作曲
黄昏語るとき ベルルッティ 作曲
指揮:八里哲史
交響的前奏曲 ボッタキアーリ 作曲
華燭の祭典 マネンテ 作曲
第二部 指揮:八里哲史
皇帝ティトウスの慈悲 モーツアルト 作曲
スラブ舞曲 ドヴォルジャーク 作曲
亡き王女のためのパヴァーヌ ラヴェル 作曲
ハンガリア狂詩曲 リスト 作曲
アンコール 指揮:八里哲史
見上げてごらん 夜の星を
本年も 行かせて頂きました、マンドリンオーケストラ アデューさんの 定期演奏会♪
今回は、今朝 東京から深夜バスでやってきた友人(サプライズw) と一緒っ♪ 一層楽しく 聞かせていただくことが出来ました。 元々 マンドリンの曲でないものも 多いのに、変えてしまわれる、て 凄いな〜! と 改めて思いました。
今年で17年目だそうです。 メンバーの方々が 中学生のころからのお付き合いとか!? すごい〜〜〜! 中心となられる方々の お人柄だ〜! と、またまた思いました。 新しいホール。 とても良かったですっ。 ありがとうございました〜〜〜♪
友人は 今日 深夜バスで東京へ帰る、と言うコトなので、演奏会終了後、神戸散策することにしました。 長くなるので コレについては、また 明日書きます。 おやすみなさい〜。m(__)m
神戸芸術センター 芸術劇場(ここ)
● 演目
第一部 指揮:戸田裕史
ローラ序曲 ラビトラーノ 作曲
黄昏語るとき ベルルッティ 作曲
指揮:八里哲史
交響的前奏曲 ボッタキアーリ 作曲
華燭の祭典 マネンテ 作曲
第二部 指揮:八里哲史
皇帝ティトウスの慈悲 モーツアルト 作曲
スラブ舞曲 ドヴォルジャーク 作曲
亡き王女のためのパヴァーヌ ラヴェル 作曲
ハンガリア狂詩曲 リスト 作曲
アンコール 指揮:八里哲史
見上げてごらん 夜の星を
本年も 行かせて頂きました、マンドリンオーケストラ アデューさんの 定期演奏会♪
今回は、今朝 東京から深夜バスでやってきた友人(サプライズw) と一緒っ♪ 一層楽しく 聞かせていただくことが出来ました。 元々 マンドリンの曲でないものも 多いのに、変えてしまわれる、て 凄いな〜! と 改めて思いました。
今年で17年目だそうです。 メンバーの方々が 中学生のころからのお付き合いとか!? すごい〜〜〜! 中心となられる方々の お人柄だ〜! と、またまた思いました。 新しいホール。 とても良かったですっ。 ありがとうございました〜〜〜♪
友人は 今日 深夜バスで東京へ帰る、と言うコトなので、演奏会終了後、神戸散策することにしました。 長くなるので コレについては、また 明日書きます。 おやすみなさい〜。m(__)m

行って参りました、そごう劇場。 聞いて参りました、「地球は愛で浮かんでる」。 このCD、春の発売で、ずっとず〜っと欲しくて 我慢し続けておりました。 だってね、コンサートの時に買えば 握手&サインしてもらえるもん。 やっぱり嬉しいし。 つーコトで、念願かなった本日でありました。 ヽ(^^)ノ ワ〜イ
曲は
1.風のトラベラー
2.dandandan
3.時の砂
4.Powell Circle
5.KOBE
6.Open Mind
(休憩)
1.ピアノ・ソロ …以下、順序不明。m(__)m
地球は愛で浮かんでる、マッド・クラブ・パーティ、道頓堀川、、、あれっ!? すみませんっ。m(__)m んが、新CD発表のツアーなので、新しい曲がほとんど でした。
松永君、すごいです〜〜〜。 またもや ドン!て位の勢いで 上手になっておられました。 ものすごい〜〜〜! 明るさ・楽しさは変わらず。 しっとりした曲も キーン!てな曲も より一層。 すごいな、すごいな。 どこまでも 付いていきますわ〜。
CDジャケットが黄色なのは、阪神タイガースを意識したのではなく、黄色のものを あんまり見かけないから だそうで。 なるほど。 とっても綺麗なジャケットで 松永君も ”どぉしたん!?” て位に カッコよく写ってて、非常に好きでありますよ、このジャケット。
で、私の ”松永君No.1” な 「KOBE」 の楽譜が発売されていたので get。 ピアノは弾けないけれど、音符見ているの 好きだから。(^^ゞ これにもサインしてくださって すみません〜。 お疲れですのに。 ありがとうございます〜♪
やっぱり KOBE すきですね。 時の砂 も大好きですね。 ”泥ガニが ドンちゃん騒ぎしている(とは仰っていなかったけど)” な様子を描いた マッド・クラブ・パーティ も楽しくて大好きでした。 道頓堀川、好きなんですわ〜〜〜。 今日聴けるとは思いませんでした。 嬉しかったなぁ。 dandandanは、原形とどめていませんでした(笑)。 ベースの水谷さんの音で ”もしや?” と思っていましたけど、それ以外は なんじゃらほぃ?で、カッコよく上がっていました。 ジャズは面白いわ。
松永君は トリオがいぃですっ。 MCも とっても楽しそうだし、”自分の場所” て感じがする。 ベースの水谷さんとも ドラムの外山さんとも 息がピッタリだし。 水谷さんも 外山さんも 楽しそうで、ホントにいぃ感じ。 外山さんが作られた鉄の楽器、アンコールの時に活躍していました。
松永君、ステージ衣装がTシャツ、ての 久し振りかも。 この頃 ずっとジャケット着用 だったから。 「07」 とキラキラしたシャツだったけど、あれは 7月を意識して?w ちょこっと汚しちゃったみたいでしたけど、全然 客席からはわかんないのに ずっと気にされてました(笑)。 今回の ”楽しい楽器” は、”おサルのおもちゃ” でした。 頭上でシンバルを叩く、あのおもちゃ(笑)。 可愛かったですっ。 …そー言えば、アーティスト紹介の時、彼らはされなかったわぁ。 以前は おもちゃも 紹介してもらっていました(笑)。
この新CD、今までで一番好きですよ♪
ひとりで行くつもりで チケット取っていたけど、松永君を全く知らない友人を 車で駅まで送った時(10分弱)、たまたま流れていた 松永君の音楽を聴いて ”私も行く!” てコトになり、二人に。 数日前に メールで ”今週 ライブあるよ” て話になり、今朝w 急遽行くコトにした友人も加わり、結果 3名で行くコトに(笑)。 楽しかったです、ありがと〜♪
父の招待で(笑) 行ってまいりました(これ)。m(__)m
父は 「茶色の小瓶」 「真珠の首飾り」、 私は 「ラプソディー・イン・ブルー」 「アメイジング・グレース」 って演目に惹かれて チケットゲットしました。 母は…何でもOKす(笑)。 演目、ものすご〜く豪華なん すよ。 他に 「スペイン」 とか盛りだくさん。
さて、であります。
「ラプソディー・イン・ブルー」 のとき、ピアニストが いなかったんで、かなりビックリ! でありました。 ピアノ自体はある、んすよ。 ピアノの音無しの ラプソディー て!? それ自体 ビックリでありましたが、アレンジがスゴっ。 全く別の曲でありますよ〜。 よくよく考えますと、私が聴いてきたラプソディーは、クラシック畑のラプソディーでした。 金聖響さんの だったり 等々。 今日聴かせて頂いてたバンドは ジャズですもんね。 そりゃ 違いますわ。 それに気づいてからは、純粋に楽しめました。(^^ゞ
で、かなり慣れたつもりだったんですけど、またもや 「アメイジング・グレース」 の時に ぶっ倒れそうに(笑)。 本田美奈子さんの歌う ”このまま命、落としてしまわれるんじゃ?” て位の神に捧げるような 突き抜けたような楽曲の印象が強かったので、吹っ飛ぶくらいに明るい アメイジング…に しばし ”鳩に豆鉄砲” 状態になりました。 んが、”そーだ、ジャズであった” と気づき、ゴスペルソングみたいな感じで ぶっ飛び明るく 聴かせて頂きました。(^^ゞ
”ものすご〜く好きな曲” ていうのは、頭に刷り込まれた印象があるので、それを外す作業をしながら聴いてしまうので 私は まだまだですな〜。 もっと懐深くならねば、です。 妙なコトに気づかせていただいた演奏会でありました。
で、それを置いておくと。
さっすが!でありました。 非常に有名なバンドらしいんですけど、わたしは 知らなくて(謝)。 いやいや。 上手ですねぇ〜! ”非常に明るくて やんちゃな おやじが ぶっ飛び派手に演奏するバンド” て印象を受けました。 平均年齢、めちゃ高っ!であります。 それだけに経歴も豪華なメンバーさんたち。 指揮者の方も 最初から最期まで日本語でMCされてて。 えらいっ! ペットの方々は 演奏しながら客席練り歩かれるし。 ファンサービスされていました。 父なんて、握手してもらってたし(汗)。 抜かりない人です(笑)。
最後は スタンディングオベーションも起こってたし、盛り上がった演奏会でした。
父は 「茶色の小瓶」 「真珠の首飾り」、 私は 「ラプソディー・イン・ブルー」 「アメイジング・グレース」 って演目に惹かれて チケットゲットしました。 母は…何でもOKす(笑)。 演目、ものすご〜く豪華なん すよ。 他に 「スペイン」 とか盛りだくさん。
さて、であります。
「ラプソディー・イン・ブルー」 のとき、ピアニストが いなかったんで、かなりビックリ! でありました。 ピアノ自体はある、んすよ。 ピアノの音無しの ラプソディー て!? それ自体 ビックリでありましたが、アレンジがスゴっ。 全く別の曲でありますよ〜。 よくよく考えますと、私が聴いてきたラプソディーは、クラシック畑のラプソディーでした。 金聖響さんの だったり 等々。 今日聴かせて頂いてたバンドは ジャズですもんね。 そりゃ 違いますわ。 それに気づいてからは、純粋に楽しめました。(^^ゞ
で、かなり慣れたつもりだったんですけど、またもや 「アメイジング・グレース」 の時に ぶっ倒れそうに(笑)。 本田美奈子さんの歌う ”このまま命、落としてしまわれるんじゃ?” て位の神に捧げるような 突き抜けたような楽曲の印象が強かったので、吹っ飛ぶくらいに明るい アメイジング…に しばし ”鳩に豆鉄砲” 状態になりました。 んが、”そーだ、ジャズであった” と気づき、ゴスペルソングみたいな感じで ぶっ飛び明るく 聴かせて頂きました。(^^ゞ
”ものすご〜く好きな曲” ていうのは、頭に刷り込まれた印象があるので、それを外す作業をしながら聴いてしまうので 私は まだまだですな〜。 もっと懐深くならねば、です。 妙なコトに気づかせていただいた演奏会でありました。
で、それを置いておくと。
さっすが!でありました。 非常に有名なバンドらしいんですけど、わたしは 知らなくて(謝)。 いやいや。 上手ですねぇ〜! ”非常に明るくて やんちゃな おやじが ぶっ飛び派手に演奏するバンド” て印象を受けました。 平均年齢、めちゃ高っ!であります。 それだけに経歴も豪華なメンバーさんたち。 指揮者の方も 最初から最期まで日本語でMCされてて。 えらいっ! ペットの方々は 演奏しながら客席練り歩かれるし。 ファンサービスされていました。 父なんて、握手してもらってたし(汗)。 抜かりない人です(笑)。
最後は スタンディングオベーションも起こってたし、盛り上がった演奏会でした。
〜 ザ・シンフォニーホール 〜 関西元気文化圏参加事業
【指揮】 児玉 宏(音楽監督・首席指揮者)
【ピアノ】 花房 晴美
【管弦楽】 大阪シンフォニカー交響楽団
【演目】
1. C.M.v.ウエーバー : 歌劇「オイリアンテ」 序曲
2. L.v.ベートーヴェン : ピアノ協奏曲 第5番 変ホ長調 作品73 「皇帝」
− (休憩) −
3. C.グノー : 交響曲 第2番 変ホ長調
午前中の予定が延びて 休憩明けの 3番目の演目からの参加となりました。 「皇帝」、聴きたかったな〜。 でも、3番目も ギリギリ間に合った状態だったので、ヨシとしなくては、です。
C.グノー、好きなんです。 優しくて 温かくて。
て、 「アヴェ・マリア」(これ) くらいしか すぐに思い出せないんですけどね。(^^ゞ
児玉氏が指揮されると 一層優しく温かくなるように思えます。 不思議です〜。 今回の この演目も とっても好き。 C.グノー、もっと聴いてみたいと思います。
【指揮】 児玉 宏(音楽監督・首席指揮者)
【ピアノ】 花房 晴美
【管弦楽】 大阪シンフォニカー交響楽団
【演目】
1. C.M.v.ウエーバー : 歌劇「オイリアンテ」 序曲
2. L.v.ベートーヴェン : ピアノ協奏曲 第5番 変ホ長調 作品73 「皇帝」
− (休憩) −
3. C.グノー : 交響曲 第2番 変ホ長調
午前中の予定が延びて 休憩明けの 3番目の演目からの参加となりました。 「皇帝」、聴きたかったな〜。 でも、3番目も ギリギリ間に合った状態だったので、ヨシとしなくては、です。
C.グノー、好きなんです。 優しくて 温かくて。
て、 「アヴェ・マリア」(これ) くらいしか すぐに思い出せないんですけどね。(^^ゞ
児玉氏が指揮されると 一層優しく温かくなるように思えます。 不思議です〜。 今回の この演目も とっても好き。 C.グノー、もっと聴いてみたいと思います。
昨日、”?” だった 初めてのトコの仕事が 少し見えてきました。 て、2週間以内に始まる講座なんですが(笑)。 曜日変更の要望は通してくださってたみたいです(安堵)。 んが、内容が ”ホンマですか? この時点で、ですか?” と言う変わり方をしておりました。 対応できそうな内容で良かった、すけど。 でもね、詳細を煮詰めるのが 講座開始4日前、すよ。 どんなコトになるんでしょか。 うげげ。
今期は、どの仕事も 波乱万丈、す。
こんなコトに慣れて来ている自分が怖いです(わはは)。
↓ コンビニへ カラーコピーに行った際、見つけた ピンクジーマ。
”曜日変更の要望叶う” のお祝いwに get。 さっぱりしておりました。

↓ 松永君の 『OPEN MIND』 が収録されている、というので 注文していたCD(AURA JAZZ) が届きました。 送料の関係で 『AURA』 もget。 どちらも 素敵でございます〜。

今期は、どの仕事も 波乱万丈、す。
こんなコトに慣れて来ている自分が怖いです(わはは)。
↓ コンビニへ カラーコピーに行った際、見つけた ピンクジーマ。
”曜日変更の要望叶う” のお祝いwに get。 さっぱりしておりました。

↓ 松永君の 『OPEN MIND』 が収録されている、というので 注文していたCD(AURA JAZZ) が届きました。 送料の関係で 『AURA』 もget。 どちらも 素敵でございます〜。

【場所】 兵庫県立芸術文化センター 大ホール
【指揮】 ピーター・ルバート
【ゲスト】 板井英生(sax)、松永貴志(p)
【演目】
● ベン・ハー 序曲 (ミクロス・ローザ)
● アンタッチャブル メイン・テーマ (エンニオ・モリコーネ/ヘンリー・マンシーニ編曲)
● ニュー・シネマ・パラダイス (エンニオ・モリコーネ/ヘンリー・マンシーニ編曲)
● ”ピンク・パンサー” のテーマ (ヘンリー・マンシーニ) ※sax:板井英生
● 酒とバラの日々 (ヘンリー・マンシーニ)
● ラプソディー・イン・ブルー (ジョージ・ガーシュウィン) ※ピアノ:松永貴志
○ 松永貴志ソロ ”kobe” ←思いがけず、嬉しかった
〜休憩〜
● ”007” のテーマ (モンティ・ノーマン/ニック・レイン編曲)
● 007は二度死ぬ (ジョン・バリー)
● ウエスト・サイド・ストーリー・セレクション (レナード・バーンスタイン/ジャック・メイソン編曲)
● ”スター・トレック” のテーマ (アレクサンダー・ガレッジ)
● パイレーツ・オブ・カリビアン (クラウス・バデルト/テッド・リケッツ編曲)
● タイタニック (ジェームス・ホーナー/ジョン・モス編曲)
● インディー・ジョーンズ 失われたアーク レイダース・マーチ (ジョン・ウイリアムス)
末っ子・三女仕事の帰りに 友人と行って参りました。(^^
松永君が出演されるので 行こうかな〜? と思ったコンサートです。 他の楽曲も楽しそうだし。
で。
席の関係もあるかも、ですけど(←いや、悪くなかったと思うんですけど・汗)。 (もしかして) マイクを使っておられなかったから? と思いますが、音が聴き取りにくかった、す。 これは ほとんどの曲が。 集中して集中して…なんとか聞き取ったものの、くたびれて いつの間にやら熟睡…を繰り返してしまいました(大汗)。 すみません、言い訳ですね。(^^;
んが、ずっと起きていた友人が 私たちの周りの人たち、チーム☆爆睡 だった、と言っていましたし、必死になって聴いていたけど 音が散らばって聴こえ難かった て言ってましたから、ちとキツい場所だったのかも、です。 このホールで そんなコトもあるんですね〜、な 体験でした。 ナマの音は好きですけど、聞こえてこそ かな?と思いました。
このステージ、5月25日の情熱大陸で放送されるそうです。 楽しみにしておりますっ。
【指揮】 ピーター・ルバート
【ゲスト】 板井英生(sax)、松永貴志(p)
【演目】
● ベン・ハー 序曲 (ミクロス・ローザ)
● アンタッチャブル メイン・テーマ (エンニオ・モリコーネ/ヘンリー・マンシーニ編曲)
● ニュー・シネマ・パラダイス (エンニオ・モリコーネ/ヘンリー・マンシーニ編曲)
● ”ピンク・パンサー” のテーマ (ヘンリー・マンシーニ) ※sax:板井英生
● 酒とバラの日々 (ヘンリー・マンシーニ)
● ラプソディー・イン・ブルー (ジョージ・ガーシュウィン) ※ピアノ:松永貴志
○ 松永貴志ソロ ”kobe” ←思いがけず、嬉しかった
〜休憩〜
● ”007” のテーマ (モンティ・ノーマン/ニック・レイン編曲)
● 007は二度死ぬ (ジョン・バリー)
● ウエスト・サイド・ストーリー・セレクション (レナード・バーンスタイン/ジャック・メイソン編曲)
● ”スター・トレック” のテーマ (アレクサンダー・ガレッジ)
● パイレーツ・オブ・カリビアン (クラウス・バデルト/テッド・リケッツ編曲)
● タイタニック (ジェームス・ホーナー/ジョン・モス編曲)
● インディー・ジョーンズ 失われたアーク レイダース・マーチ (ジョン・ウイリアムス)
末っ子・三女仕事の帰りに 友人と行って参りました。(^^
松永君が出演されるので 行こうかな〜? と思ったコンサートです。 他の楽曲も楽しそうだし。
で。
席の関係もあるかも、ですけど(←いや、悪くなかったと思うんですけど・汗)。 (もしかして) マイクを使っておられなかったから? と思いますが、音が聴き取りにくかった、す。 これは ほとんどの曲が。 集中して集中して…なんとか聞き取ったものの、くたびれて いつの間にやら熟睡…を繰り返してしまいました(大汗)。 すみません、言い訳ですね。(^^;
んが、ずっと起きていた友人が 私たちの周りの人たち、チーム☆爆睡 だった、と言っていましたし、必死になって聴いていたけど 音が散らばって聴こえ難かった て言ってましたから、ちとキツい場所だったのかも、です。 このホールで そんなコトもあるんですね〜、な 体験でした。 ナマの音は好きですけど、聞こえてこそ かな?と思いました。
このステージ、5月25日の情熱大陸で放送されるそうです。 楽しみにしておりますっ。
〜 ザ・シンフォニーホール 〜 関西元気文化圏参加事業
【指揮】 北原 幸男
【ナレーション】 加藤 燿子
【管弦楽】 大阪シンフォニカー交響楽団
【演目】
1. B. スメタナ : 歌劇 『売られた花嫁』 序曲
2. B. スメタナ : 連作交響詩 『わが祖国』 第2曲 交響詩 ”モルダウ”
3. P.I.. チャイコフスキー : バレエ音楽 『白鳥の湖』 作品20 より
今年度も始まりました、名曲コンサート。
昨年度とは 座席も変わり、気分新たに聴かせて頂きました。
歌劇 『売られた花嫁』 序曲 。 わたし、初めて聴いたんですけど、これ ”世界で一番有名な チェコのオペラ” なんですってね!(会場で配られた ”コンサートに寄せて” より) ま〜ったく聴いたことなかったです(汗)。
とっても のどかな楽曲でした。 初めは バイオリン。 そしてビオラ。 そしてチェロ。 そして…。 …順番、間違っていないと思うんですけど(汗)。 柔らかな風が草原を吹き渡っていくような 出だしでした。 可愛らしい、今の季節に 丁度合ったイメージの楽曲でした。 好きかも。
次の 『モルダウ』 は、中学生の時、音楽の授業で初めて聴いて、はまりにはまった楽曲です。 少ないお小遣いで レコード買って 擦り切れるくらいに 毎日毎日 聴いていましたもん。 いま思えば、もの凄いはまり方です。(^^;
今日の演奏は、とても柔らかく 優しかったです。 指揮者の方によって、こんなにも変わるものなんだな〜! と、驚きました。 ホントに柔らかかったです。 川面が春の日差しに キラキラしているようでした。 私が聴いていたレコードは、攻撃的というか(笑)、挑戦的というか(笑)、嵐のような演奏でした(笑)。 ”モルダウ て川は、玄界灘のように:それは海w 激しい川なんだろうな〜!” て思っていましたもん。 いやいや、凄い発見でした。
最後の 『白鳥の湖』 は、もちろん!知っていましたとも(胸を張るコトではない)。
ただ、ですね。 ナレーターの方が 作品説明をして下さるんです。 初めだけじゃなくて、場面が変わるごとに ”ここからは こんなシーンです” と説明してくださるんです。 つまり、チョコッと演奏され、説明が入り、またチョコッと演奏され…て感じ。 分かりやすいんですけど。 でも、曲の流れは ぶつ切れになるから、音楽に浸りきれなくて。 私のように ワケわかっていない人間でも ”え…?” と思ったので、”話の内容、分かってるよ” て人には、キツかったのではなかろうか? と思いました。 演奏される方も、やりにくくないかなぁ?
で、こんなに文句言った後に ナンですが。 わたし、『白鳥の湖』 の最後、知らなかったんですね(ナレーションの成果はあったのかも・笑)。 最後は 天国に行っちゃうんですか? あらま〜!
コンサート帰りに 夜桜見物の予定だったので、デパ地下でお惣菜getするため 大阪まで歩いていきました。 すると、↓ こんなビルが。

動物専門学校 でした。 分かりやすいですね♪
夜桜見物の 日記は 別枠にて書きます。(^^ゞ
【指揮】 北原 幸男
【ナレーション】 加藤 燿子
【管弦楽】 大阪シンフォニカー交響楽団
【演目】
1. B. スメタナ : 歌劇 『売られた花嫁』 序曲
2. B. スメタナ : 連作交響詩 『わが祖国』 第2曲 交響詩 ”モルダウ”
3. P.I.. チャイコフスキー : バレエ音楽 『白鳥の湖』 作品20 より
今年度も始まりました、名曲コンサート。
昨年度とは 座席も変わり、気分新たに聴かせて頂きました。
歌劇 『売られた花嫁』 序曲 。 わたし、初めて聴いたんですけど、これ ”世界で一番有名な チェコのオペラ” なんですってね!(会場で配られた ”コンサートに寄せて” より) ま〜ったく聴いたことなかったです(汗)。
とっても のどかな楽曲でした。 初めは バイオリン。 そしてビオラ。 そしてチェロ。 そして…。 …順番、間違っていないと思うんですけど(汗)。 柔らかな風が草原を吹き渡っていくような 出だしでした。 可愛らしい、今の季節に 丁度合ったイメージの楽曲でした。 好きかも。
次の 『モルダウ』 は、中学生の時、音楽の授業で初めて聴いて、はまりにはまった楽曲です。 少ないお小遣いで レコード買って 擦り切れるくらいに 毎日毎日 聴いていましたもん。 いま思えば、もの凄いはまり方です。(^^;
今日の演奏は、とても柔らかく 優しかったです。 指揮者の方によって、こんなにも変わるものなんだな〜! と、驚きました。 ホントに柔らかかったです。 川面が春の日差しに キラキラしているようでした。 私が聴いていたレコードは、攻撃的というか(笑)、挑戦的というか(笑)、嵐のような演奏でした(笑)。 ”モルダウ て川は、玄界灘のように:それは海w 激しい川なんだろうな〜!” て思っていましたもん。 いやいや、凄い発見でした。
最後の 『白鳥の湖』 は、もちろん!知っていましたとも(胸を張るコトではない)。
ただ、ですね。 ナレーターの方が 作品説明をして下さるんです。 初めだけじゃなくて、場面が変わるごとに ”ここからは こんなシーンです” と説明してくださるんです。 つまり、チョコッと演奏され、説明が入り、またチョコッと演奏され…て感じ。 分かりやすいんですけど。 でも、曲の流れは ぶつ切れになるから、音楽に浸りきれなくて。 私のように ワケわかっていない人間でも ”え…?” と思ったので、”話の内容、分かってるよ” て人には、キツかったのではなかろうか? と思いました。 演奏される方も、やりにくくないかなぁ?
で、こんなに文句言った後に ナンですが。 わたし、『白鳥の湖』 の最後、知らなかったんですね(ナレーションの成果はあったのかも・笑)。 最後は 天国に行っちゃうんですか? あらま〜!
コンサート帰りに 夜桜見物の予定だったので、デパ地下でお惣菜getするため 大阪まで歩いていきました。 すると、↓ こんなビルが。

動物専門学校 でした。 分かりやすいですね♪
夜桜見物の 日記は 別枠にて書きます。(^^ゞ


